クラシック マティアス・ゲルネ&アンドリス・ネルソンス(Matthias Goerne & Andris Nelsons)『ショスタコーヴィチ:交響曲第2番・第3番・第12番・第13番』貴重な演目含むボストン交響楽団との全集録音が完結 レビュー 2023年12月20日
クラシック オットー・クレンペラー(Otto Klemperer)『ワーナークラシックス・リマスター・エディション2 (オペラ&宗教的作品録音全集)』最新録音かのような臨場感と解像度の高さを誇るCD29枚組BOX レビュー 2023年12月19日
クラシック ロヴロ・フォン・マタチッチ&フィルハーモニア管弦楽団『リムスキー=コルサコフ:シェエラザード、「ロシアの復活祭」序曲、ムソルグスキー:はげ山の一夜』名演のステレオ盤がSACDで復刻 レビュー 2023年09月26日
クラシック マルティン・フレーミヒ(Martin Flämig)、ドレスデン聖十字架合唱団『ハインリヒ・シュッツ:マタイ受難曲<タワーレコード限定>』 シュッツ没後250周年で世界初SACD化 レビュー 2023年09月21日
クラシック オットー・クレンペラー(Otto Klemperer)『ワーナークラシックス・リマスター・エディション(シンフォニック&協奏曲作品録音全集)』没後50年企画で旧EMI管弦楽作品を95枚組BOXにて復刻 レビュー 2023年08月03日
クラシック ドレスデン・カンマーゾリステン『モーツァルト:フルート四重奏曲集、ホルン五重奏曲、オーボエ四重奏曲』LP2枚分の室内楽作品をSACD1枚にコンパイルした必聴版 レビュー 2023年07月14日
クラシック リッカルド・ムーティ&フィラデルフィア管弦楽団(Riccardo Muti & The Philadelphia Orchestra)『「春の祭典」、ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」(ラヴェル編)』名指揮と名演を味わえる記念碑的作品 レビュー 2023年06月08日
クラシック ヴィルヘルム・フルトヴェングラー(Wilhelm Furtwängler)『ベートーヴェン:交響曲全集』マスターの音が緻密に反映された192kHz/24bitのSACDハイブリッド盤 レビュー 2023年05月01日
クラシック ヘルベルト・ケーゲル(Herbert Kegel)『Deine Wunschmelodie ~ご希望のメロディ』旧東独の音楽観を感じる実直な指揮 『名曲集』がオリジナルの形で復刻 レビュー 2023年03月29日
クラシック サー・ゲオルグ・ショルティ(Sir Georg Solti)『The Golden Ring/楽劇「ニーベルングの指環」ハイライツ』本国マスターを新規使用、圧倒的な音質の復刻盤SACD レビュー 2023年01月11日
クラシック ニコラウス・アーノンクール(Nikolaus Harnoncourt)『ライヴ放送録音集1981-2012』コンセルトヘボウ管弦楽団との遺産級の演奏を収めた嬉しい15枚組 レビュー 2022年12月19日
クラシック ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(Gennady Rozhdestvensky)『ショスタコーヴィチ:交響曲第4番、第11番』圧巻の統率力で突き進む壮絶な演奏が収められたBBC音源 レビュー 2022年11月09日
クラシック ライプツィヒ・ゲヴァントハウス弦楽四重奏団(Gewandhaus-Quartett Leipziger)『ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第7-9番「ラズモフスキー」全曲』77年の来日時に最高音質で録音された一級品がSACD化 レビュー 2022年11月07日
クラシック 『シェーンベルク:歌劇「モーゼとアロン」、ワンルシャワの生き残り、ベルク:歌劇「ヴォツェック」より3つの断章、歌劇「ルル」組曲からアダージョ』十二音技法の最終形をケーゲルが指揮した壮絶な名演、名録音 レビュー 2022年09月29日
クラシック ジャクリーヌ・デュ・プレ(Jacqueline Du Pré)『ワーナー録音全集(2022リマスター)』没後35年、胸を打つ演奏と衰えない功績を永遠に心に刻みたいBOX レビュー 2022年07月29日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
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ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日
洋楽 アイスエイジ(Iceage)『For Love Of Grace & The Hereafter』デンマークの伝承歌をロックンロールにした曲など演奏も声もヤング&プリティ! レビュー 2026年06月02日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日